2012年02月05日

風邪予防と湯たんぽ。


 気温はまだまだ低いのですが、
数日前と比べれば暖かく感じます。


 わたしは、毎晩湯たんぽを入れている
と以前書いたことがあります。


 寝る前に足元に湯たんぽを入れて
置き、寝るときには足元の布団は
暖まっています。


 足元が温まると湯たんぽをお腹に
抱えて眠ります。

 内臓の温度を快適な高め(三十七℃)に保つためです。


 おかげでとても暖かいです。

布団も薄くて軽いもので間に合いますので
身体も軽いです。


 湯たんぽを入れていると朝の目覚めも
良くて寒さを感じにくいです。



 湯たんぽは快適と思っていたら

「骨格調整ビーイングの先生が
「情報の実行」に書いていました。


 細胞が活性してリンパの動きが良くなるのですね。


 わたしは、副交感神経が働いているときに
温めることによりより深く自律神経の働きが
良くなると思っていました。


 遠い意味ではあっているのかもしれません。


 



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この記事へのコメント
親父殿

温めることはホントに良いですね!
神経も細胞もすべてが喜んでいるのがわかります。
気をつけたいのは、それらが活性化するということは、
ミトコンドリアの働きによって排気ガス(活性酸素)もたくさん出るので、
抗酸化作用(SOD)のある食物をたくさん摂らないといけないということです。
人を診るとき、骨だけでないはずです。飲食物・心等、ありとあらゆる角度から見つめていきたいものです。
Posted by 骨格調整ビーイング at 2012年02月06日 11:42
コメントありがとうございます。

その通りですね。

骨を整えるのはもちろんですが、身体の入れるもの
心に入れるものすべてが影響しています。

そのあたりのアドバイスも欠かさず行いたいものです。
Posted by 偏屈親父 at 2012年02月06日 13:42
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